

未来へと飛躍する「船堀」。
新庁舎の移転(2025年着工予定)に伴う
再開発が、
江戸川区の核としての
「船堀」の魅力をさらに向上させます。
船堀四丁目地区
第一種市街地再開発事業
2031年1月供用開始予定
日常時は庁舎やタワーホール船堀を2階で繋ぐ歩行者動線として利用し、
イベント時は広場を見渡せる観覧スペースとしても利用できるスペース。
グリーンロードに立体的なにぎわいが生まれます。
出典:江戸川区公式HP「江戸川区新庁舎基本設計方針」(2023年6月)
:高層部 :低層部 :立体駐車場
区民が自由に団らんできるスペース(テーブル席など)を複数設置予定。
窓口手続きの待合としても利用できるカフェ等を設置予定で、
利便性とくつろぎの空間が新たに生まれそうです。
豊かな緑を創出しながら安全快適な歩行空間と、その歩行導線に沿って
設置されたコミュニティ広場などの交流空間が、より一層にぎわいを感じる
船堀の街を演出してくれそうです。
江戸川区の中心にあることから
交通の要となっている船堀。
都営新宿線の急行停車駅であり、
バス路線も充実しており、
東西南北へ自在にアクセスできます。
今後も江戸川区の「行政・防災の中心」
として位置づけられる船堀駅周辺。
※掲載の環境写真はimege photoを除き2023年3月に撮影したものです。
※掲載の航空写真は2023年2月に撮影したものです。
※掲載の情報は2023年12月現在のものです。